はじめて描いたたお店 EVERYMAN ESPRESSO(お店の絵:右) 最初は指差し手帳を兼ねた旅の備忘録だった。
似顔絵に気づいて話かてくれた事がきっかけ。
スタッフの女性2人(写真:上)が喜んでくれたので嬉しくて絵を持ってもらい記念撮影
それからは描いたお店ではスタッフの方と写真撮影までさせてもらっている

Joe COFFEE, NewYork スタッフの方と撮影( 写 真: 左 お店の絵:右)

Global doodle Project

あるとき描き綴った絵を カフェの店員さんに見せ、

 

これはあなただよ(This is you) と話しかてみた。

 

これが私? これはお店に置いてあるあれね

 

と笑顔で答えてくれた とても無愛想に見えた強面の店員さんも、

 

これが僕 !?

 

と照れ笑いしてくれた。
その瞬間はとても印象的で、
見てくれた人達となんらかの
接点が生まれる可能性を感じた。

 

言葉で自分の気持ちを表現したり
コミュニケーションが苦手な私にとって
絵によって自分の気持ちをとても素直に
表現することができる
つたない英語しか喋れなくても
誰かを笑顔にすることができる

 

同じ言語を持っていたとしても
絵が人と繋がる架け橋となってくれる

 

ひょんな事から始まったプロジェクト。